Ableton LIVE9 liteを使って見た

LANCHPADを使って見たくなり、購入したAbletonLIVE9。

購入したというよりおまけで着いてきた。(AbletonLIVE liteはMIDI機材のおまけとして付いています。)ちなみに僕がかったのはM-audioのキーボードKEYSTATION MINI。5000円くらいの商品です。

起動して見てすぐの印象は、LogicProXに比べてのっぺりとしたグレーのいかにもプロっぽいインターフェイス。これ見るだけでちょっと引きます。

LANCHPADで何ができるかは下の動画をごらんください。

これ見て、すげーなーって思ってやって見たくなりました。

Lesson

まったく使い方がわからないのでとりあえず、付属のLessonを見て見ることにしました。サンプルデータなんかもすぐ取り出せてこのソフトを概要を知るにはとてもいい教材でした。

さらに、マウスのカーソルをなぞると左下に説明がでてきます。これも初心者にはとても便利な機能でした。

大体の流れはわかったのでもう少し踏み込んだ勉強をしようとAbletonLIVEの本を3冊買いました。

Youtubeなどにも解説動画たくさんありますが、アナログでマーカーを引きながら勉強してきた自分にとってはやはり本の方が頭に入る気がします。

そして買った本ですが、使い方より基本的な使い方はLessonにもあるし、Youtubeにも転がってるのでそっちで勉強してきてからにしてって感じで、どちらかというとトラックメイキングの本でした。

 

ということでYoutube見て勉強することにします。