動画編集でFinal Cut Proを使った事があるので同じアップル製品であるLogicはなんとなくインターフェイスが似ている取っつきやすい。そしてグラフィカルなところもかっこいい。

とりあえず、付属で付いているループ素材を把握して、徐々に重ねていくだけで結構なサウンドになる。

なんかこれだけでワクワクしてきます。

さらにMIDIトラックに打ち込んで音源を選択する。もう発想は無限大。

どんな音楽になる。ジャンル関係ない。楽しくてしょうがないです。

Logicだけで結構お腹いっぱいでしたが、さらにはAbletonLIVEというまた一風変わったソフトの存在も知りました。

ロジックと同じタイムラインに沿って音楽を作っていくアレンジモードとは別に、ライブパフォーマンスしながら楽曲を作っていくセッションモードというものもあるらしい。

なんじゃこりゃ。楽曲制作奥深〜。高い山の頂上を見つめるかのように呆然としながらも登りつめたその先に見える景色にワクワクする自分がいます。

とにかく時間がほしい。楽曲制作する時間がほしい。次回はそんなAbletonLIVEをちょっとご紹介。